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順番だけは必ず守ること。はじめに衣類、次に本類、書類、小物類、そして最後に思い出品。この順番通りにモノを減らしていくと、驚くほどスムーズに片づけを進めることができます。

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社会人を長年やってますと、自分なりの「人の判断の仕方」ってものができあがってきます。 via Pocket

顧客の声からイノベーションがおきることはないという。根底にあるのは、ヘンリー・フォードの言葉「何が欲しいかと顧客に尋ねていたら、『足が速い馬』と言われたはずだ」というものだ。

世界的に週休2日制が認められているため、ほとんどの会社は取引上の都合などから平日を休みにすることは難しいのが実情。そこでヒューストンのコンサルタントであるデイビット・ステファン氏がLinkeInで週4日労働制を取り入れるための解決策を提案しています。

その方法とは会社を2つのチームに分割して分業制にすること。Aチームは月曜日~木曜日までを割り当てて、Bチームには火曜日~金曜日を割り当てます。この勤務シフトは毎週切り替わるため、週末は実質的に4連休になります。営業時間は8時~17時から7時~18時までに変更され、1日の労働時間は10時間に増えていますが、勤務日の病気欠勤も取得しやすい環境であり、全体の士気は急上昇。従業員は「8時間で週に5日働くより、10時間を4日働く方が良い」と、新しい勤務体系を好んでいるとのことです。

これは俺が塾講師をしていて得た結論だが、女の子は小さくても女である。小さいからにはアホであり、半袖で胸を見せたりと無防備なところもあるのだけれど、自分がかわいい子はちゃんとかわいいと認識している。どれくらいのワガママなら許されるのかとか、どういう風にいえばかわいがられるのかということを、ちゃんと理解している。小学校一年生からしてそうだから、きっと幼稚園くらいからそうなのである。その相手の反応を予想して、でも、その予想が必ずしもあっていない、そのズレがかわいかったりするのだけど、それはいい。問題は男の子で、男というのはかわいさに無防備である。自分がかわいいなんて全然思ってなくて、本当にアホなことばかりしていて、それでもかわいいのである。ほとんど小さな犬や猫を見ているような、無邪気さがある。それでいて、外見は男の子も女の子も変わりなく、肌もきれいで、顔つきもかわいらしかったりする。その自覚のなさがいいのだ。
他人に『孤独のグルメ』を薦めてたら「一人飯してみたい」的な相談をされるようになった。お前ら一人飯舐めんな。土地勘のない場所で偶然入った飯屋が大当りなんてまずない。ないからこそ当たった時の感動がある。ゴローちゃんはドラマに映ってない所で数え切れない位の残念飯を食ってる事を忘れるな。
うつ病の兆候が見られる学生は、他の学生たちとは違ったインターネットの使い方をすることを発見したというわけです。これらの学生たちはEメールを書いていたかと思えばゲームをしたり、かと思えばチャットに参加したりと、インターネットをよりランダムに使う傾向があるのです。Chellappanさんはこのような傾向はうつ病の特徴の一つである集中力の欠如から来るものだと考えています。
高校同期との飲み会。居酒屋をでる際になかなか店員が下駄箱の鍵を持って来てくれないので、他の下駄箱の鍵があわないか形をよく見てみたところ、4本の筋が目についた某氏が「4ビットじゃね?」といったので、ちょうど16つ先の下駄箱の鍵をさしてみたら開いた。coool!!
本人の居ないところで人を誉める人間は信用していい。
君が何かにチャレンジしようとした時「やめた方が良い」という人達がいるだろう
彼達は君が成功するのが怖いんだ
そんな言葉は無視して進め
確かマジック・ジョンソンがこんな事を言ってた

確かに成功してる人なら「やってみなよ」って言ってくれるはずだもんな
どのヤクザに聞いてもカジノができることに凄く期待している。もちろん、自分たちが正規カジノに参加できるなど微塵も思っていない。彼らが期待するのは「カジノで味を知れば裏に来る」「カジノで詰まって金を借りるやつが増える」なのである。ヤクザの発送が悪いのではなくカジノとはそういうものだ。

企画書を作らなきゃいけない漠然とした案件があったら

予算500万円〜で考えています 具体的な提案がほしいです。って言うプロジェクトを立てる。
具体的な提案がたくさん来る
全部目を通す。
なんか違う。っていって全部断る。キャンセル。
それをそのまま他のお客さんに提案
これがいとも簡単に出来ちゃう仕組みってことでしょ。こんなん、企画・提案無料作成装置じゃん。これは美味しいですよ。自分が請けたあいまいな案件の企画・提案の種が0円で集まるなんて。最強のアウトソーシングだわ。

なぜ年をとるとマネージメントが出来る用になると思い込めるのか凄く知りたい。

量的変化が質的変化を生み出すのは当然で、これも予測の範囲に入れるべきなのですが、どうしても解釈が出てくるから「客観的予測」にはなりません。

年金問題なんてのは、若い人が受け取る年金が減るのを承知でより高くなる年金保険料を納める、なんてことはあり得ないでしょう。 しかし、これを法律で決めたら、「法律の適用されないところに移動する」に決まっています。

つまり、納付義務の無視あるいは、海外移住です。

こういう「質的変化」は直感的に理解出来ない

(via otsune)

「お客様は神様です」みたいなことばかり教えるのは簡単。
しかし現場が困っていることは、そうではなくて、
「この人は客じゃない」と判断し、対応するにはどうしたらいいか?と言うこと。

最近は現場のサービスの質が落ちた、、、
と言われる背景には「客の質が落ちた」という側面も多々あるからです。

先日も、某有名外資系のショッピングセンター?で
明らかにスタッフにからんで、クレームを通り越して、
「イチャモン」をつけているシーンに遭遇しました。

典型的な「あー言えば、こう言う」のクレーマーで、
ようするに何だかんだ言って「タダにさせてしまおう」という
魂胆が丸見えでした。

商品やサービスのクレームを通り越して、
スタッフ自身のことを「あれもダメ、これもダメ」と攻めまくります。

すると欧州系の支配人が出てきた。
どう対応するのだろう?と観察していると、
「出て行け!お前は客じゃない!」と
物凄い剣幕で怒りだしました。
(もう顔面が怒りで真っ赤でした)

支配人が出てくれば、あと一押しで「タダになる」と期待していた
ガラの悪いクレーマーは、ビックリ!

そして、
「スタッフはお前の奴隷じゃない、謝れ!」とまで言い放ちます。
結局、クレーマーが逆に謝罪することに。

後に話しを伺うと、
「このラインを超えたら客じゃない、というのがある。
ラインまではスタッフに精一杯努力させる。
しかし、それ以上やらせるとスタッフがいじめられて心に深い傷を負う。
そして、この仕事に恐怖を感じるようになってしまう。
それは絶対に避けなければならない。
だから、私たちはこのラインを超えてくるクレーマーがいたら、
その瞬間からスタッフを守るのが義務だ」とのコメント。

客も店を選ぶし、店も客を選ぶ、ということでしょう。

そして、
「日本のお客さんは、商品とサービスの品質に厳しい。
それはそれでいい。
だけど、時にその限度が超えると、
単なるわがまま客に変身してしまうことが多い。
これは悲しいことだ。
そして、店に断られることに慣れていない。
これは、全国的に頭を下げる接客しか教えてこなかったからだろう」
というお話しでした。

サービスの現場には、「こういう場合はどうしたらいいのか?」という
グレーゾーンがたくさんあります。
そのグレーゾーンこそ、社員の仕事です。

それなのに、
朝礼や終礼で、流行りの「感動系の話し」ばかりしていても、
問題は解決しませんから要注意です。